<   2010年 04月 ( 8 )   > この月の画像一覧

文学極道2010年3月分月間優良賞・次点佳作」発表になりました。
[PR]
by ayamati-hirakawa | 2010-04-30 13:39 | Comments(0)
「詩と思想2010年5月号」発売。

新・日本現代詩文庫「野仲美弥子詩集」の書評を書きました。

また、
特集「ネット詩の可能性」で、
文学極道が取り上げられました。
また、
特集内「紙媒体とネット媒体の狭間で」の中で、
島秀生さんが、
平川綾真智について取り上げていました。

====================================================

「詩と思想2010年5月号」の文学極道または関係者について

*特集「ネット詩の可能性」

・巻頭エッセイ:光冨いくや(文学極道発起人)『「ネット詩の可能性」についてのノート』
  文学極道や文学極道No.2が取り上げられています。

・「poenique」代表エッセイ:いとう(文学極道発起人)「商業詩誌の潰し方」

・「文学極道」代表エッセイ:ダーザイン(文学極道代表発起)「活字詩誌爆撃計画」
  文学極道や文学極道No.2、未詳24、「第2回新鋭詩文学グランドチャンピオン決定戦」について。
  最果タヒさんやコントラさん、ピクルスさん、ケムリさんについて触れてあります。


・ネット詩アンソロジー
 ○「poenique」いとう選
      「せかい」たもつ(文学極道発起人)
      「しろい鸚鵡」望月遊馬(文学極道発起人)
      「愛」he(heさん:2005年5月月間優良賞など)
      「指先より先にあなたにたどり着くために」梨々(rialaさん:2006年年間賞選考委員特別賞受賞者)

 ☆「文学極道」ダーザイン選
      「corona」泉ムジ
      「milk cow blues」一条
      「THE COLD WAR」コントラ
      「スカンジナビア」宮下倉庫
      「真っ黒い炭酸水」佐藤yuupopic

など。

光冨いくやさんの詩誌時評や、
高岡 力さん(2006年年間賞選考委員特別賞受賞者)の書評も掲載されています。
     
[PR]
by ayamati-hirakawa | 2010-04-30 13:35 | Comments(0)
「現代詩手帖2010年2月号」の
特集「ぼくたちはなぜ詩を書くのか」の、
「ぼくたちのフィールドはどこか:2010年代という詩の現在」の中で、
文学極道が取り上げられていました。


「びーぐる7号」の
「俳句時評7:言葉のうまれる現場」の中で、
堀本吟さんが、
文学極道を取り上げていました。
[PR]
by ayamati-hirakawa | 2010-04-30 12:49 | Comments(0)
文学極道「2010年2月分選考雑感」アップしました。
[PR]
by ayamati-hirakawa | 2010-04-21 16:37 | Comments(3)
「202.」の帯が新しくなりました。
[PR]
by ayamati-hirakawa | 2010-04-18 15:52 | Comments(0)
岩尾忍さん、暁方ミセイさん、
おめでとうございます。
[PR]
by ayamati-hirakawa | 2010-04-07 15:44 | Comments(1)
第2回 21世紀新鋭詩文学グランド・チャンピオン決定戦
開催決定。
賞金総額11万円、その他、賞品あり。

◆応募資格 

不問

◆応募規定 

下記電子メールにて御応募願います。

poetry2010entry@gmail.com

作品タイトルと作者名(本名、筆名、ハンドル・ネームは問いません)と作品本文を明記、連絡用にメール・アドレス添付は必須です。住所や電話番号を記載していただく必要はありません。
(応募作品がエントリーされたタイミングで応募者に「エントリー完了」メールが届きます)
(作品審査は、メール・アドレスを外した状態で行われます)

テーマやジャンル、文字制限などは、ありません(半角カナ文字や機種依存文字の使用は避けてください)。
応募は、お一人につき二作品まで。
新作、または未発表作品に限ります(当企画の最終選考発表後に締切のある他媒体に、同じ作品を応募する行為は、これを妨げるものではありません)。

また、郵送による応募も承ります。下記宛に、連絡先を明記して、封書にて御応募願います。
〒700-0973
岡山県岡山市北区下中野564 船曵豊(ピクルス)
(諸規定は、メール応募と同様です。郵送による応募作品のエントリー完了通知は、アドレスが記載されている場合は電子メール、そうでない場合は葉書にて、送付させていただきます)何れの応募であれ、応募規定を遵守なされていない応募は、無効となりますので御注意願います(無効応募作品にはエントリー完了の連絡が届かないと御承知おきくださいませ)。

◆応募締切 

2010年8月31日(郵送による応募は当日消印有効)

◆本賞

グランド・チャンピオン 1作品(賞金あり)。

優秀作品賞 複数作品(賞金あり。なお、グランド・チャンピオン作品が満票を獲得した場合には、優秀作品賞は該当無しとなります)

審査員特別賞 上記審査に惜しくも洩れた応募作品の中から、各審査員が特に強く感銘を受けて推挙した複数作品(賞品あり。和牛ロース、蟹、図書券、等々を予定。該当作品が無い場合もあります)。

佳作作品 上記審査に惜しくも洩れた応募作品の中から審査員が感銘を受けて推挙した複数作品(賞金・賞品ともにありません。該当作品が無い場合もあります)。

◆審査員(11名。五十音順)

泉ムジ
伊藤浩子
角田寿星
黒沢
ジャイコ
ダーザイン
只野凡人
ピクルス
平川綾真智
広田修
松原なぎ

◆審査過程 

審査員各々が1ポイント(1万円)を応募作品に付けさせていただき、最多ポイント獲得作品が、栄えある当企画の第2回チャンピオン作品となります。
(最多ポイント獲得作品が複数の場合は決戦投票を、一作品に絞られるまで行うものとします。ポイント数そのものは、最初のポイント獲得で決定するので、あくまで1位を決める決戦投票となります。経過は非公開)
(最初の段階で一作品が11万円を総取りしてチャンピオン作品が決定する可能性もあるわけですが、その場合、優秀賞の該当は無くなります。また、逆に、チャンピオン作品の賞金額が1万円の可能性もあり、この場合ですと、優秀賞は10作品となります)
(チャンピオン作品を除いた、ポイント獲得作品が、優秀作品賞となります。よって、優秀作品賞の賞金は最低額が1万円、最高額は6万円)
(審査員特別賞および佳作は、別途、各審査員の推した作品が、選ばれます。該当作品が無い場合もあります)
(なお、審査員も応募可能としますが、自作品にポイントを入れる行為、また、推薦する行為は、当然ながら不可とします)

◆発表 

一次審査通過作品発表 2010年10月1日(予定)
一次審査通過作品名および作者名が、文学極道と月刊 未詳24のサイト上に掲載されます。

最終審査発表 2010年12月1日(予定)
全ての受賞作品が、文学極道と月刊 未詳24のサイト上に掲載され、顕彰されます。
審査員により任意の選評が併記される場合もあります。

賞金や賞品の送付・振込等につきましては、別途、受賞者に御連絡させていただきます。また、それらに伴う各個人情報は当企画の諸連絡以外には使用せず、手厚く保護されます。

◆備考 

当企画に対する御質問やクレーム等は、下記メール・アドレスより承ります。
poetry2010info@gmail.com
(返信用のメール・アドレスを必ず添付してください。応募規定その他、明記してある事柄に対する、迂闊または故意のお問い合わせは無視されます。対応は、主にピクルスがその任にあたらせていただきます)
(審査員各位の個人サイトやメール・アドレス、または、月刊 未詳24や文学極道のウェブ・サイトに、当企画に対する御質問等を送付する行為は御遠慮くださいませ)


◆参考リンク

第1回新鋭詩文学グランド・チャンピオン決定戦各受賞作品
(ぜひ御覧くださいませ)

◆協力

吉田群青
文学極道システム・スタッフ
月刊 未詳24システム・スタッフ
[PR]
by ayamati-hirakawa | 2010-04-06 11:34 | Comments(0)
文学極道2009年間総評アップされました。
[PR]
by ayamati-hirakawa | 2010-04-04 00:07 | Comments(1)